







Escape from Tarkov(エスケープフロムタルコフ)、カルティストサークル・カルトサークルに関する情報を掲載しています。
カルティストサークルを利用したいけれど、どのアイテムを捧げればいいのかわからない方や、おすすめのレシピを知りたい方向けに情報をまとめてみました。
タルコフ攻略の参考にしてください。
(参考)海外Wikiのカルティストサークル項目より
カルティストサークルに関する情報は海外Wikiの有志の方々によって情報が集められています。
カルティストサークルはアイテムを捧げると何らかのアイテムがカルトたちからお礼として返ってくるシステムですね。
ガチャ要素でもありますが、ちゃんとしたレシピを回せば黒字になるかもしれません。
出たらラッキー程度で楽しむことをおすすめします。
筆者個人的な意見ですが、『捧げたアイテムの価値が₽350,001以上の場合、価値の高いアイテムを受け取る可能性が最大となる』は無視していいと思います。
安価な14時間レシピや40万ルーブルレシピは優秀なものは多いですし、5万ルーブルケチる理由がないからです。
基本は安価な14時間レシピを回し、「受注しているタスク品・ハイドアウト品」を持ってきてもらいたいなら40万ルーブルのレシピを捧げると良い。
カルティストサークルって結局何やればいいの?という疑問を持つ人は少なくないと思います。
結論としては、タスク品・ハイドアウト品が欲しい場合と、良いアイテムが欲しい場合で捧げるアイテムの内容が異なるということです。
ギャンブル要素ではありますが、金策にも使えますし、タスクやハイドアウトを進行させるために活用することもできるのがカルティストサークルの特徴になります。
特徴を理解して、目的に応じて活用してください。
カルティストサークルの高額アイテムテーブルから排出されるアイテムは大体決まっています。
ギリギリ14時間レシピだとLEDXなどの報告がほとんどないため、一部の高額アイテムを狙いたい方は40万ルーブルのテーブルを回すのがおすすめですよ。
カルティストサークルに捧げるためのレシピを考案してくれるシミュレーターがあります。
自分の手持ちで考えたい場合や、効率良さそうなレシピを考案したい人はぜひ活用してみてください。
他にも良さげなレシピがありましたら教えてください。
他にも良さげなレシピがあれば掲載予定です。
とりあえず14時間のカルティストサークルを回しておきたい人向けのレシピになります。
このレシピでは、タスク品・ハイドアウト品の6時間テーブルになる可能性は数パーセント程度です。
筆者の体感なのですが、この安価なレシピだとLEDXやマークドキーのような高額アイテムテーブルの中でも高額なアイテムは出にくいような気がします。
(あくまで確率なので個人差はあると思います。)
また、トレーダーの取引額稼ぎにもおすすめです。
ロイヤリティレベル(LL)を上げたいトレーダーから武器を購入しましょう。
タスク品・ハイドアウト品が欲しい方はこのテーブルを回しましょう。
「Cultist Circle Calculator」によれば、40万ルーブルレシピからは約25%のタスク品・ハイドアウト品特殊抽選があるようです。

Peacekeeperで「Labアクセスキーカード」と「G28」交換して、特殊抽選40万ルーブルレシピを回すのがコスパ最強なのでおすすめです!
「Labアクセスキーカード」はハイドアウトでクラフトしましょう。





確定レシピは1回限り利用可能です。
確定レシピは特定のアイテムを捧げると、お返しとして特定のアイテムがカルティストたちから返ってきます。
知っているとタスクなどで活用できるレシピもありますよ。
以下の内容は海外タルコフwikiのカルティストサークルページを日本語でまとめたものです。




OFZ




キラ店長キルタスク「The Huntsman Path – Sellout」でキラ店長を倒したけど、帰り際に死んでしまい、ヘルメットを入手できなかった人はぜひ活用しましょう!



リシャラーキルタスク「The Huntsman Path – Justice」でリシャラーを倒したけど、帰り際に死んでしまい、ゴールデンTTを入手できなかった人はぜひ活用しましょう!

















購入費用と基礎価値は別です。
まず基礎価値合計を確認しましょう。
また、400,000以上を満たしていても、25%の特殊抽選が発生しなければ14時間になります。
武器やSSDを使う通常レシピは、投入価値を調整する組み合わせです。
報酬はランダムなので、同じ組み合わせでも毎回同じアイテムにはなりません。
初回限定の特殊レシピは、一度実行したあとに同じ素材を捧げても、同じ変換結果を期待できません。
一方で、繰り返し可能な特殊レシピもあるとされています。
この記事で扱う通常抽選の基準から、特定の高額品を確実に出すとはいえません。
受注中タスクやハイドアウトに必要な品の抽選も、欲しいアイテム1個を指定できる機能としては案内していません。
なりません。
投入した素材の購入費用・売却できた金額に対し、報酬の価値が下回ることもあります。
タスクやハイドアウトで不足している品の入手機会を増やす、あるいは余裕資金で抽選を楽しむ用途として考えると使いやすい設備です。