【タルコフ】ストーリーチャプター「The Ticket」情報まとめ

タルコフ

Escape from Tarkov(エスケープフロムタルコフ)、ストーリーチャプター「The Ticket」の情報をまとめています。
チャプター「The Ticket」について詳しく知りたい方向けに解説してみました。
タルコフ攻略の参考にしてください。

目次

ストーリーチャプター「The Ticket」情報まとめ

ストーリーチャプター「The Ticket」について

チャプター「Falling Skies」完了後、チャプター「The Ticket」が開始される。
チャプター「The Ticket」の開幕は、頑丈なケース(ARMORED CASE)をPraporに渡した・渡さなかった、で異なる。
頑丈なケースをPraporに渡した場合は、遠回りにはなるがLightkeeperから頑丈なケース回収後に合流となる。

頑丈なケース(ARMORED CASE)をPraporに渡した場合

発生条件

頑丈なケース(ARMORED CASE)をPraporに渡す

タスクの流れ
  1. Mr.Kermanと話す
  2. Mr.Kermanからの連絡を待つ
  3. Praporと話す
  4. Mr.Kermanと話す
    • LighthouseでPraporの部下のキャンプ場所を見つける
    • Praporとその部下の目的に関する手がかりを見つける
  5. Mr.Kermanと話す
    • Lightkeeperへのアクセスを得る
    • Lightkeeperと話す
  6. LightKeeperと良好な関係を保つ
  7. TerraGroupの「ブルーフォルダー」を渡す(0/3)
    • 見つけたアイテムをLightKeeperに渡す(0/3)
  8. InterchangeのULTRAの正面玄関前で黄色の信号弾を打ち上げる
    • 1回のレイド中にInterchangeで敵をキルする(0/15)
  9. Lightkeeperと話す

頑丈なケース(ARMORED CASE)をアンロックへ

Mr.Kermanと話す

Mr.Kermanから連絡
Mr.Kermanから連絡

チャプター「Falling Skies」完了後、Mr.Kermanに連絡するとストーリーチャプター「The Ticket」が開始となります。

Mr.Kermanからの連絡を待つ

Mr.Kermanと通信する
Mr.Kermanと通信する
Mr.Kerman選択肢
Mr.Kerman選択肢

Mr.Kermanと通信可能になったら、ハイドアウトのインテリジェンスセンターにあるパソコンからMr.Kermanと通信しましょう。

選択肢が出てきますが、「What did you want to talk about?」を選択すると会話が進みます。
筆者はその後、「Alright,(省略)」を選択しました。

Praporと話す

普通に話しかけるだけでOK。

Mr.Kermanと話す

Mr.Kermanとの会話
Mr.Kermanとの会話

普通に会話すればOK。

LighthouseでPraporの部下のキャンプ場所を見つける

LightHouse「Praporの部下のキャンプ場所」
LightHouse「Praporの部下のキャンプ場所」
Praporの部下のキャンプ場所
Praporの部下のキャンプ場所

Praporの部下のキャンプ場所は、LIGHTHOUSEのニキータハウス道路対面にあります。

Praporとその部下の目的に関する手がかりを見つける

Praporの部下のキャンプ場所「Prap's men」
「Prap’s men」を回収する
「Prap's men」
「Prap’s men」

「Prap’s men」を回収して、閲覧するとチャプターが進みます。

Mr.Kermanと話す

Mr.Kermanと話す2
Mr.Kermanと話す

Mr. Kerman「Let’s get to it.」
「I found a note at their camp.」
Mr. Kerman「Told you, soldiers always leave traces. It is their nature.」
「Why are you so sure it is the right case?」
Mr Kerman「My gut. Seriously, do you think I would send you on a wild goose chase? It’s that same case, don’t doubt it.」
「What next?」
Mr Kerman「Figure out who has the case now. Any ideas on who Prapor passed it to through his people?」
「Lightkeeper?」
Mr. Kerman「We have a winner! He likely knows exactly what is in the case and will not hand it over easily. So prepare for some more hardships. And then go to Lightkeeper.

日本語訳

Mr. Kerman「さあ、始めましょう。」
「キャンプでメモを見つけました。」
Mr. Kerman「兵士は常に痕跡を残すと言ったでしょう。それが彼らの性質です。」
「なぜそれが正しいケースだと確信しているのですか?」
Mr. Kerman「私の直感です。真剣に、私があなたを無駄足だと思っているとでも?それが同じケースだ、疑うな。」
「次は何を?」
Mr. Kerman「Praporが誰を通してそれを渡したか、誰がケースを持っているか突き止めてください。」
「ライトキーパー?」
Mr. Kerman「勝者が出ました!彼はおそらくケースの中に何が入っているかを正確に知っており、簡単には渡さないでしょう。ですから、さらなる苦難に備えてください。そしてLightkeeperのところへ行ってください。」

筆者は選択肢「Lightkeeper?」を選択しました。

Lightkeeperへのアクセスを得る

ライトキーパー解放に関するタスクをこなしていく必要があります。

LightKeeperと良好な関係を保つ

LightKeeperとの出会い会話テキスト
LightKeeperとの出会い会話テキスト

Lightkeeper「お前なのか?そうだな、他にいる訳がない。私の試練を越えて来たのだな?私は Lightkeeper。その名を聞いたことくらいはあるだろう。誰もが私との取引を望むが、その望みを叶えられる者は少ない。」
「あんたは何者なんだ?」
Lightkeeper「私が何者かなど、さして重要なことではない。重要なのはお前自身が何者なのかそして、なぜここにいるのかということだ。私は”灯台守”だ、あらゆるもの、すべての人を見守り、自らの光で導いている。目まぐるしく変わるこの状況下では、必要な情報を得られるに越したことはない。情報が人々の繋がりを生み、繋がりは機会を生みだすからだ。」
「機会?」
Lightkeeper「…そうだ。そういった機会こそが周囲の状況を変え、結果的には現実さえも変えうるのだ。このような理場の中では、人間ですら生存本期には逆らえない。だが、私は単に生き残るのではなく、自らの手でそれを制することを望んでいる。」
「随分と大げさな物言いをするんだな。」
Lightkeeper「ただの生き残りにとっては、そうだろう。だが、確実に生き残る人間にとっては大げさな話ではない。こうして我々が出会ったことには理由がある。すべての出来事は必然であり偶然など存在しないのだ。」
「それで、なぜ俺に会おうと?」
Lightkeeper「お前は私を探していたのだろう?だが、それはなぜか一己自身に同うたことはあるのか?」
「なんていうかあんたのような人間と知り合えば、何かを得られると思ったんだ。」
Lightkeeper「この劇場の中で我らが出会い、新たな始まりを迎えた。お前はただ生き残るのではなくこの状況を自らの手で制することを望んでいる。」
「俺はタルコフから出たいんだよ。」
Lightkeeper「タルコフとはお前自身だ…お前はお前自身から逃げることはできない。 私がそうであるのと同じように」
「…」
Lightkeeper「この世界は今まさに終わろうとしている。取り残された住民たちの争い、商人たちの偽善、せん動、血で血を洗う暴力の連鎖。それらは荒れ狂う海の中で溶けゆく流氷にしがみつこうとする哀れな試みにすぎない。すべては定められた結果に向かっている。 これから起こるのは”蝕”ではない…”再生”だ。」
「”蝕?”再生”?あんた一体何を言ってるんだ?」
Lightkeeper「タルコフから逃れることはできない。」
「まあ、やってみるさ。本当はあんたに手伝ってもらうつもりだったんだけどな。」
Lightkeeper「お前はまだ理解できていないだろう。だがこれは自然の理なのだ。私も初めは理解できなかった。彼らに手を差し伸べられたあの時は…」
「彼ら?誰のことを言ってるんだ?」
Lightkeeper「今はもうこれ以上話すことはない。時を経て、絡まった糸がほどけていくようにしやがては自らの力で理解していくことになるだろう。」

「LightKeeperと良好な関係を保つ」会話内容
「LightKeeperと良好な関係を保つ」会話内容

「I’m looking for something, and you can help me with this」
Lightkeeper「Interesting. Speak precisely My time is valuable」
「I’m looking for the TerraGroup case」
Lightkeeper「And? You think I collect everything marked TerraGroup like that Ragman? You’re mistaken.」
「The case I’m talking about was given to you by Prapor」
Lightkeeper「Next time, don’t waste elther your time or mine on pointless questions. Yes, I have the case And this case is far too important to hand it over just like that.」
「Maybe we can make a deal?」
Lightkeeper「Seems like you’re starting to understand something.Fine. I’ll trade the case for your work. You’ll have to prove yourself. Agreed?」
「Like I have a choice」
Lightkeeper「No one said you did.
Listen carefully, I won’t repeat twice: you need to find the blue folder documents in Tarkov. I don’t want them freely available to anyone thinking they’re smart enough to ask questions.
Once you nand them to me, you’ll get the next task.Now go」

日本語訳

「探しているものがあるんだ。あなたなら見つけられるんだ。」
Lightkeeper「面白いな。正確に話してくれ。時間は貴重だからな」
「Terraグループのケースを探しているんだ」
Lightkeeper「それで? RagmanみたいにTerraグループのマークが付いたものをすべて集めてると思ってるのか? 間違いだ」
「今話しているケースはPraporからあなたに渡されたものだ」
Lightkeeper「次からは、無意味な質問で君の時間と私の時間を無駄にするな。そうだ、ケースは私が持っている。そして、このケースはとても重要だから、簡単に渡すことはできない」
「取引はできるか?」
Lightkeeper「何か理解し始めたようだな。わかった。ケースと君の仕事を交換しよう。君は自分の実力を証明しなければならない。同意するか?」
「選択肢があるようだな」
Lightkeeper「誰も同意したとは言ってないぞ。よく聞け、二度は言わない。タルコフで青いフォルダーの書類を見つけろ。質問できるほど賢いと思っている人に、自由に公開してほしくない。
私に提出したら、次のタスクを任せる。さあ、行け」

Lighthouseの灯台でLightkeeperと会話すると、ストーリーが進行していきます。

TerraGroupの「ブルーフォルダー」を渡す

TerraGroupのブルーフォルダー
TerraGroupのブルーフォルダー

TerraGroupのブルーフォルダーを3つLightkeeperに納品しに行きましょう。

見つけたアイテムをLightKeeperに渡す

「見つけたアイテムをLightKeeperに渡す」会話テキスト
「見つけたアイテムをLightKeeperに渡す」会話テキスト

「I have all the documents.」
Lightkeeper「Good, you’ll hand them over when you leave. Now listen for your task at the Interchange, you’ll have to… draw attention. You know how. After that, you eliminate all those who come. All this has to be done in one time slot, without breaks. Clear?」
「Understoodl」
Lightkeeper「Then go. Time doesn’t wait.」

日本語訳

「書類は全部持ってきた。」
Lightkeeper「よし、帰る時に渡してくれ。さて、インターチェンジで任務を聞いてくれ。注意を引け。やり方は知ってるだろう。その後、やって来る者を全員排除しろ。これを全部、休憩なしで一度にやらなきゃいけない。いいか?」
「了解」
Lightkeeper「じゃあ行け。時間は待ってくれないぞ。」

InterchangeのULTRAの正面玄関前で黄色の信号弾を打ち上げる

InterchangeのULTRAの正面玄関前で黄色の信号弾を打ち上げる
InterchangeのULTRAの正面玄関前で黄色の信号弾を打ち上げる

「InterchangeのULTRAの正面玄関前で黄色の信号弾を打ち上げる」はおおよそ画像の場所くらいで達成されました。

その後、1レイド15キルをInterchangeで達成して、今回のお使いは終了になります。

Lightkeeperと話す

「Lightkeeperと話す」会話テキスト
「Lightkeeperと話す」会話テキスト

「The tasks are complete.」
Lightkeeper「Yes, I know. You handled everything.」
「I need the case. Right now.」
Lightkeeper「Here’s your reward. This time, do not give it to anyone. Use it yourself. And also: send regards to Mr. Kerman.」
「Huh? You know him?」
Lightkeeper「Did you forget I know everything happening in Tarkov? It’s not the first time he’s reaching here.」
「What are his goals?」
Lightkeeper「Only he can say.」

日本語訳

「任務完了したぞ。」
Lightkeeper「ああ、承知した。全て処理したようだな。」
「このケースが必要なんだ。今すぐ。」
Lightkeeper「報酬だ。今回は誰にも渡さないように。自分で使いなさい。それから、Mr. Kermanによろしく伝えてくれ。」
「え?彼を知っているのか?」
Lightkeeper「タルコフで起こっていることはすべて私が知っている、ということ忘れたのか?彼がここに来るのは初めてではない。」
「彼の目的は何なんなんだ?」
Lightkeeper「それは彼にしか分からないな。」

頑丈なケースをアンロックする

発生条件
  • 頑丈なケース(ARMORED CASE)をPraporに渡さない
  • Lightkeeperから頑丈なケースを取り返す

いずれかで発生・合流する。

タスクの流れ
  1. 頑丈なケースをアンロックする
  2. 頑丈なケースに書かれた指示を読む
  3. Mr.Kermanと連絡する

Mechanicに助けを求める

「Mechanicに助けを求める」会話テキスト
「Mechanicに助けを求める」会話テキスト

「頼みたいことがある。」
Mechanic「はい?どうしたんですか?」
「プリーフケースを開ける必要があるんだ。」
Mechanic「分かったよ。ケースは君が持ってるのかい?渡してくれ、作業の規模を見積もろう。ふむ、わかった。じゃあもしいや、いい。2つ知らせがある、傭兵、良い知らせと悪い知らせだ、どっちから聞きたい?」
「悪い方を。」
Mechanic「今すぐには開けられない。適切な工具を持ってないんだ。だけど、どこで見つけられるかは知ってるよ。僕の知る限り、TerraGroup は特殊なジャマーを開発していた。その装置が必要だ。」
「どこで見つけられるんだ?」
Mechanic「もちろん、彼らの研究所で。ジャマーを僕のところに持ってきてほしい、使い方を教えよう。さあ行って、君には目的がある。」

実験用シグナルジャマーを入手する

実験用シグナルジャマー
実験用シグナルジャマー

実験用シグナルジャマーは、TheLabにランダムスポーンするようです。

実験用シグナルジャマーを渡す

「実験用シグナルジャマーを渡す」会話テキスト
「実験用シグナルジャマーを渡す」会話テキスト

Mechanic「Hello, mercenary.」
「ジャマーを見つけた。」
Mechanic「Excellent. I’ll give you a list of what else you’ll need. Those items are way easier to get. It will take time to open the case. Be ready.」
「I can wait if this helps me.」
Mechanic「That’s the right attitude. Good luck, mercenary.」

日本語訳

Mechanic「こんにちは、傭兵さん。」
「ジャマーを見つけた。」
Mechanic「素晴らしい。他に必要なもののリストをお渡しします。それらのアイテムは入手がずっと簡単です。ケースを開けるには時間がかかります。準備しておいてください。」
「それで済むなら待ってもいいぞ。」
Mechanic「その姿勢は正しいですね。傭兵さん、頑張ってください。」

頑丈なケースをハイドアウトのワークベンチで解錠する

頑丈なケースをハイドアウトのワークベンチで解錠する
頑丈なケースをハイドアウトのワークベンチで解錠する
クルグロフのRFIDキーカード
クルグロフのRFIDキーカードなどの報酬

頑丈なケースをハイドアウトのワークベンチで解錠しましょう。
完了には50時間かかるので注意してください。

箱を開けるとカードキーなどのアイテムが入っています。

指示書が入っているはずですが、出てこない場合はSYSTEMから受け取りましょう。

SYSTEM「RFIDカードのマニュアル」
SYSTEM「RFIDカードのマニュアル」
RFIDカードのマニュアル
RFIDカードのマニュアル

Mr.Kermanと連絡する

会話テキスト「Mr.Kermanと連絡する」
会話テキスト

Mr.Kerman「Yeah, hi」
「I have the keycard.」
Mr.Kerman「Good news. I was counting on you.」
「There was an instruction Inside the case.」
Mr.Kerman「Typical Important players love pretty paperwork, Toss it, it’s Useless.」
「Why do I need you I already have all the instructions?」
Mr.Kerman「Because pretty paper is worthless TerraGroup could not have predicted everything that happened in Tarkov and wrote it all down. So what’s your choice?」
「You’re right. TerraGroup’s info is probably out of date by now.」
Mr.Kerman「Good thinking. Toss the instruction. The card will not work unless activated. You need to find a master pass, clean RFID blank and a card encryption device. The master pass should be somewhere with Kruglov, his office or apartment. Now the blank cards. Terraűroup had whole warehouses filled with them. They are probably scarce now-locals grabbed them thinking they opened something. But perhaps you’ll get lucky? The encryption device can only be found in the Laboratory. It will take effort to find everything. Per aspera ad astra, as they say.」

日本語訳

Mr.Kerman「ああ、こんにちは」
「キーカードは持っているよ」
Mr.Kerman「朗報だ。頼りにしていたよ」
「ケースの中に説明書が入っていたよ」
Mr.Kerman「典型的な重要プレイヤーは綺麗な書類が好きなんだ。捨ててしまえ、役に立たないから」
「説明書は全部持っているのに、なぜお前が必要なんだ?」
Mr.Kerman「綺麗な紙なんて価値がない。TerraGroupがタルコフで起こったことを全て予測して書き留めたはずがない。さて、君はどうする?」
「その通りだ。TerraGroupの情報はもう古くなっているだろう」
Mr.Kerman「いい考えだ。説明書は捨ててしまえ。カードはアクティベートしないと使えない。マスターパス、未使用のRFIDカード、そしてカード暗号化装置を見つける必要がある。マスターパスはクルグロフのオフィスかアパートのどこかにあるはずだ。さて、ブランクカードだ。TerraGroupには倉庫一杯のカードがあった。おそらく今は希少なのでしょう。地元の人たちが何かを開けると思って掴んだのでしょう。でも、もしかしたら運が良ければ見つかるかもしれませんよ?暗号装置は研究所でしか見つかりません。全てを見つけるには努力が必要です。諺にあるように、ペル・アスペラ・アド・アストラです。

インテリジェンスセンターから、Mr.Kermanに連絡しましょう。

MR.Kermanと協力しますか?
MR.Kermanと協力しますか?

Mr.Kermanと協力するか否か尋ねられます。
「はい」を選択するとベストエンディングルートになります。

Mr.Kermanと協力するルート

発生条件

Mr.Kermanに協力する

タスクの流れ
  1. ケース内にあるRFIDカードをアクティベートする
    • 研究室のマスターパスを手に入れる
    • 研究室のマスターパスを使い、クルグロフのキーカードをアクティベートする
    • RFIDカード暗号化デバイスを手に入れる
    • Mr.Kermanと話す
    • Mechanicと話す
  2. Mechanicからの反応を待つ
    • Mechanicにビットコインの金貨を渡す(0/40)
    • RFIDカード暗号化デバイスを手に入れる
    • RFIDカード暗号化デバイスを使い、クルグロフのキーカードをアクティベートする
  3. Terminalの入口の通路に到達する
    • インターホンのカードリーダーでキーカードを読み込む
    • Mr.Kermanと話す
必要なアイテム
  1. TerraGroupLabsキーカード(ブラック)
  2. ビットコインの金貨(0/40)

研究室のマスターパスを手に入れる

TerraGroupLabsマスターキーカード(MASTER)
TerraGroupLabsマスターキーカード(MASTER)

The Labのブラック部屋のブラック金庫から、「TerraGroupLabsマスターキーカード(MASTER)」を入手しましょう。

RFIDカード暗号化デバイスを手に入れる

The Labから生還するとストーリーが進行します。
確定で失敗する演出です。

Mr.Kermanと話す

会話テキスト「Mr.Kermanと話す」
会話テキスト

Mr. Kerman「Yeah, hi.」
「I can’t find the encryption device.」
Mr. Kerman「Yeah, heard you are stuck. I thought finding a clean card would be the hardest. Probably the Raiders’ doing. They stripped the laboratory clean, so maybe they took the encryptors as well.」
「Do I have to look for those Raiders now?」
Mr. Kerman「No point chasing them and picking through stashes. Gotta think ahead. They probably sold everything they looted. And who deals most with tech around here? That’s right, Mechanic. Should be straightforward enough – just go to Mechanic and make a deal.」

日本語訳

Mr. Kerman「ああ、こんにちは。」
「暗号化装置が見つからない。」
Mr. Kerman「ああ、行き詰まっていると聞いたよ。きれいなカードを探すのが一番難しいと思っていたんだ。たぶんレイダーの仕業だろう。研究所は完全に破壊されたから、暗号化装置も盗まれたのかもしれない。」
「今さらレイダーを探さないといけないのか?」
Mr. Kerman「追いかけて隠し場所を漁っても無駄だ。先のことを考えないと。略奪したものは全部売ってしまっただろう。それに、この辺りで一番技術を扱っているのは誰だ?そうだ、メカニックだ。メカニックに行って取引すればいいだけだ。」

Mechanicと話す

【The Tickets】会話テキスト「Mechanicと話す」
会話テキスト

「I need a keycard encryption device.」
Mechanic「Not gonna ask why you need it. All in all, I can help. But there is a problem
I do not have the device on me. Not my specialty, as you understand But I know someone who does.」
「How do I contact them?」
Mechanic「You don’t. I’ll handle it myself. You’ll have to wait. A day, something like that. During that time I’ll reach him. And of course, you have to understand that I can’t guarantee Elektronik will agree.」
「So how much will convince him?」
Mechanic「Don’t rush it. I don’t know, and I won’t speak for someone else I’ll contact you once I get a reply. Go for now, I’m sure you have other things to do.」

日本語訳

「キーカード暗号化装置が必要だ。」
Mechanic「なぜ必要なのかは聞きませんよ。お手伝い可能です。ただ、問題があります。
私にはその装置がありません。ご存知の通り、私の専門分野ではありません。ただ、持っている人を知っています。」
「どうやって連絡すればいい?」
Mechanic「いえ。私が対応します。待ってもらう必要があります。1日くらいです。その間に連絡します。もちろん、Elektronikが同意してくれるかどうかは保証できませんので、ご了承ください。」
「では、どのように説得すればいいだろうか?」
Mechanic「急がなくていいですよ。私には分かりませんし、他の人のことは言えません。返事が来たら連絡します。今は行って下さい。きっと他にやることはあるでしょう。」

Mechanicからの反応を待つ

会話テキスト「Mechanicからの反応を待つ」
会話テキスト

「Did you find out anything about the device?」
Mechanic「I got in touch with Elektronik. He’s willing to help.」
「What’s the price?」
Mechanic「He’s only accepting Bitcoins, nothing less. I’ll send the exact amount.」
「That’s it? Nothing else?」
Mechanic「Yes, nothing else. Got the itch to work overtime? I’ll keep that in mind. Now go. Bitcoins aren’t easy to come by, so don’t waste a second. Good luck, mercenary.」

日本語訳

「装置について何か分かったか?」
Mechanic「Elektronikに連絡しました。彼は喜んで協力してくれるそうです。」
「値段はいくらだ?」
Mechanic「彼はビットコインしか受け付けません。それ以外は受け付けないです。正確な金額を送りますね。」
「それだけ?他には何も?」
Mechanic「そうです、他には何も。残業したい気分かですか?覚えておきますよ。さあ、行っていください。ビットコインは簡単に手に入るものではないですから、一秒たりとも無駄にできません。幸運を祈っています、傭兵。」

Mechanicにビットコインの金貨を渡す

会話テキスト「RFIDカード暗号化デバイスを手に入れる」
会話テキスト

「I found the Bitcoins.」
Mechanic「Yes, all set. Excellent.」
「What about the device?」
Mechanic「Elektronik left it at the specific spot. You need to go into the city, find a specific apartment. The door is locked. I’ll give you the address.」
「Where do I find the key?」
Mechanic「I have it. Here. Afterwards, you can leave it in the lock or toss it. Go get the device. Good luck, mercenary.」

日本語翻訳

「ビットコインを見つけた。」
Mechanic「ああ、準備できたみたいだね。素晴らしい。」
「デバイスはどうなったんだ?」
Mechanic「エレクトロニックが特定の場所に置いていったよ。街へ出て、特定のアパートを探してほしい。ドアは施錠されている。住所を教える。」
「鍵はどこにあるんだ?」
Mechanic「ここにある。後は鍵をかけたままにするか、捨ててもいい。デバイスを取りに行いって。幸運を祈る、傭兵。」

RFIDカード暗号化デバイスを手に入れる

RFIDキーカード暗号化デバイス(RFID ENCR.)
RFIDキーカード暗号化デバイス(RFID ENCR.)

「RFIDカード暗号化デバイス」は、SoTのカギ部屋「Elektronikの鍵」で入手できます。

「Elektronikの鍵」は、Mechanicへ「ビットコインの金貨」納品後にメッセージ送付されています。
「RFIDカード暗号化デバイス」入手後、インテリジェンスセンターで「アクティベートされたクルグロフのRFIDキーカード」をクラフトしましょう。
完了まで45時間かかります…

「アクティベートされたクルグロフのRFIDキーカード」をクラフトする
「アクティベートされたクルグロフのRFIDキーカード」をクラフトする

Terminalの入口の通路に到達する

「RFID ACT.を試す」
「RFID ACT.を試す」

Shoreline:ターミナル入口へ向かいましょう。
「RFID ACT.を試す」を選択後、帰還してMr.Kermanに連絡を取りましょう。

会話テキスト「Mr.KermanのためにTerraGroupの裏の情報を探す」
会話テキスト

「港でカードが使えなかった。」
Mr.Kerman「全て計画どおりに進んでいるということだ。」
「どういう意味だ?」
Mr.Kerman「お前の仕事はまだ終わってない。カードがうまく使えなかったのは何かが足りなかったからだ。どれが心配なさそうかを教えてくれ。」
「さあ、続けよう」
Mr.Kerman「TerraGroup を指する書類を見つける必要がある。見つければできるだけ多くの命を救うことができる。それは TerraGroup だけではない。その上にあるものは The Unheard だ。 お前自身でそれらを見つけなければならない。」
「どうしてこの事を早く知らせてくれなかった?」
Mr.Kerman「私は利他的なことは信じない。特別な動機が常に必要だ。さあ、書類に戻ろう、許可証、秘密技術の詳細、仕様が必要になる。 TerraGroup が破壊、持ち出ししなかったもの全てだ。」
「どうしてそれがいるんだ?」
Mr.Kerman「人々が TerraGroup をどう捉えているか知ってるな。多くの人が彼らを崇拝して、 その背後に潜む怪物が見えていない。俺は悪が罰されるのを望んでいる。世界がでの真の姿を見ることを望んでいる。他になにか質間は?」
「分かった。引き続き探そう。」
Mr.Kerman「いい選択だ、最初の結果を待っている。」
「集めた書類はどうするといい?」
Mr.Kerman「私に渡してくれ。」
「対面が、それとも別の方法か?」
Mr.Kerman「それとも別の方法か。オンラインにアップロードするために。もっと早くドキュメントが必要なんだ。配達員は危険すぎる。第三者への漏洩につながるかもしれない。それらをデジタル化して、安全なノードを経由して送信する必要がある。指示を送る。オリジナルも必要だということを忘れるな。それらを頑丈なケースに入れて脱出する際に持ち出すんだ。」

MR.KERMANを助け、TERRAGROUPの不利な証拠を見つけますか?
MR.KERMANを助け、TERRAGROUPの不利な証拠を見つけますか?

重要な選択を迫られます。
「はい」を選択すると一番いいエンディングに向かうようです。

Mr.KermanのためにTerraGroupの裏の情報を探す

発生条件

Mr.KermanのためにTerraGroupの裏の情報を探す

タスクの流れ
  1. Mr.Kermanの為、TerraGroupの裏の情報を探すことに応じる
    • インテリジェンスセンターレベル3
  2. TerraGroupの大きな証拠をMr.Kermanに届ける(0/8)
必要なアイテム

TerraGroupの大きな証拠をMr.Kermanに届ける

全てのストーリーチャプターを終わらせる必要があります。

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