







2/14にデュオランク追加、キャラ・武器・魂玉に調整が入る等、大きく変化がありました。
主に暴れていたものにナーフ、厳しかったものにバフが入っています。
2022/02/18:記事公開。断筋弩の効果時間が2秒から1秒にナーフ
三娘がナーフ。滄海の立ち位置が上がった。
魂玉に大きな調整。インフレの始まり?
デュオランクが追加されました。
新モードとあってか、深夜~早朝もマッチングするほどの盛り上がりです(BOT多めですが・・・・・・)。
問題として、日本人はほぼいないので意思の疎通ができません。
また、噂によるとチーミングが多く発生しているようです。剣閣
期間限定ではなく、毎週月曜日5:00を堺に週毎にローテーションで変わるようです。
陰気狂襲はトリオの練習、無尽銃火はエイムの練習になるので、ぜひ潜ってみてください。
マップにランダムに設置され、Eキーで使用できます。
使用すると、範囲内の全キャラクターがウルトの使用が不可能になります。
滄海など、移動ができるウルトは入った瞬間に中断されるので注意が必要です。
達成するとアカウント経験値、隠族の宝経験値と奇珍宝箱がもらえます。
アカウントのレベル上げが楽になりそうです。
こちらも毎週月曜日5:00を堺に週毎にローテーションで変わるようです。
いつもの期間イベントです。
暴れていたキャラクターにナーフ、少し厳しかったキャラクターにバフが入っています。特に無塵はウルトに大きな変化がありました。
水流の罠の拘束終了後の離脱アクションを全過程ジャンプ、回避、しゃがみで中断できるようにしました。また、【霧織り・瞬】両側の水流の罠の位置を調整しました。
水流の罠の離脱モーションのキャンセルが可能になり、間隔が広くなりました。
主に流行っていたのはF3ですが、これまでのF3は発動からダッシュ白が間に合っていた為、コンボ抜けとカウンターを両立させた強力すぎるアビリティになっていました。
トータルの拘束時間が短くなり、F3のカウンターが難しくなったようです。
ウルトは現役なので、紅夜や天海との組み合わせはまだまだ強力です。
【燎原の火玉・巨大】の爆破ダメージ係数を285%から200%に変更しました。
ここ最近の流行りであったF3(ファイアボール)の威力が下がりました。
どのレンジからでも圧をかけられ、ふっ飛ばしからの起き攻めで多くの体力を削れていました。V2による連発も強力だったので、ソロでのF2V2構成は減るのかなと思います。
デュオ・トリオでは味方を救出できる手段でもあるので、これからも現役で使っていけそうです。
奥義【天地浄化】および【天地浄化・鎧】のソロ・デュオモードにおける回復量をトリオモードと同じにしました。
V1V2の回復量が多くなりました。強力すぎたためソロモードのみナーフが入ったウルトですが、環境のインフレによりアッパーしたと考えるのが妥当でしょう。
体力リードを多くつけつつ戦闘が行え、味方の救出も安易になったため、デュオでは特に暴れていきそうです。
1.奥義【闘転星移】 ①発動に必要な奥義上限を20%に下方調整しました。 ②「気の目」の生成は攻撃を受けている間は使用できず、長押しで「気の目」の発動を取り消す動作で金の剛体を外せるようになりました。 ③「気の目」の生成で消費する奥義をこれまでの35%から8%に下げました。さらに「気の目」を生成すると、与ダメージ或いは被ダメージで奥義を回復できなくなり、時間経過によりゆっくりと回復するようになりました。 ④転送陣の転送範囲が半径6mから10mに拡大しました。
ウルトの回転率が上がり、転送時の範囲が拡大しました。転移先設置でのコンボ抜けができなくなりましたがゲージ消費量が減りました。
回転率の上昇・範囲の拡大で以前より脅威になりそうですが、コンボ抜けができなくなったのは手痛い調整になりそうです。
2.奥義【闘転星移・易】
①発動に必要な奥義上限を20%に下方調整しました。
②同時に無塵および敵の転送後の硬直時間を長くしました。
ウルトの回転率が上がり、 硬直時間が長くなりました。
デバフ付与が目的で使用するプレイヤーが多く見られたので、V2を採用している場合はより攻撃的に動けそうです。
硬直が長くなり、逃げ目的での使用は少し厳しくなりました。
3.奥義【闘転星移・玄】
①発動に必要な奥義上限を40%に下方調整しました。
②転送陣の持続時間を120秒から40秒にしました。
③毎回転送を発動した後に3.5秒間攻撃力+15%の効果を追加しました。
④転送陣が存在している間、与ダメージ或いは被ダメージで奥義を回復できなくなりました。
ウルトの回転率が上がり、転送の度に攻撃力が付与されるようになりました。その代わり、ポータルがある間はゲージ増加無し、更に持続時間が3分の1に。
非常に回転率が高まり、バフまで付くようになったので、野良でもそこそこのパフォーマンスが出せそうです。
同時に持続時間の調整が入りましたが、戻りに使う機会はあまりなかったので気にするほどのことではないでしょう。
主に使用されていたヌンチャク、火縄銃のみ扱います。
1.縦溜め攻撃は二段階になると龍虎乱舞を発動できるように調整しました。 2.壁攻撃の発生時間をわずかに遅らせました。 3.壁攻撃の異動を最適化しました。 4.【龍虎乱舞】に閃光エフェクトを追加しました。 5.ダッシュ縦攻撃の速度がわずかに低下しました。
溜め1から出せていた龍虎乱舞が溜め2になり、逃げからのカウンターがしづらくなりました。ヌンチャク自体の火力は大きく下がったため、これからの環境はヌンチャク1強ではなくなりそうです。
ダッシュ縦もナーフされていますが、個人的にあまり変化は感じませんでした。
壁攻撃での移動距離が伸びているので、機動力は少し上昇しています。
1、火縄銃の射撃ダメージが15%減少しました。 2、火縄銃の容量が12から10に減少しました。
コンボにも使用され、非常に使い勝手の良い火縄銃にナーフが入りました。
火縄の一番の強みである腰撃ち速射はまだできるので、まだ現役で使っていけるのかなと思います。
今回のパッチで一番大きく変化がありました。
そのすべてを記載するのは大変なので、ざっくり紹介します。

気合を入れすぎて記事公開までに時間が経ってしまいました・・・・・・。
魂玉の調整が一番大きい変化かなと思います。
相対的に幸運や商人関係のタレントの評価が上がっていきそうですが、幸運に関する数値が未だにわからないままです。スタミナやアビ、鉤縄関係を切ってまで採用するかどうかは怪しいところです。
このまま強力な魂玉追加が続き、果に運ゲーになってしまうことが一番恐ろしいです・・・・・・